無我の境地
99年度の母校の大学祭で展示した作品。
OBとしての応援参加にも関わらず人気投票で1位になってしまったいわく付きの代物。
座禅のホームページを参考にしたりして、作成には気合いが入っている。
彩色はアクリルガッシュ。
個人的に、アクリルは生々しい蛙の肌を表現するのにもっとも適していると思っている。
作成時期は遙か昔なので、某部長の技と絵のタイトルには何の関連もありません。
(1999/10/29UP)